「お迎えデス。」土屋太鳳の撮影秘話!阿熊幸の設定や舞台裏を調査!

この記事は5分で読めます

2016年4月スタートのドラマ「お迎えです。」の撮影秘話について調べます。

共演者との会話や撮影期間にハマっていること、役の裏設定などドラマ内では語られないココだけの話を更新していきます。

キャストの詳細については鈴木亮平がウサギ!「お迎えです。」のキャストを調査!で紹介しています。

<追記>はピンクで表示しています。

スポンサーリンク

阿熊幸(あぐま さち)の設定

1.20歳。明櫻大学文学部。家族間に問題あり。

2.空手の猛者であり性格はツンデレで猪突猛進タイプ。

3.ナベシマのことが好きで気を引くためにGSG(極楽送迎)のバイトをしているが幽霊には親身な対応。

キャストの人間関係や撮影の舞台裏

土屋太鳳さんと他の出演者との人間関係やドラマへの思いなどをまとめてみました。

2月18日

ドラマ情報の解禁日あたり「さて今日は嬉しいお知らせがあります!!!早くお伝えしたかった~!「お迎えデス。」に出演させて頂くこととなりました…!主演は福士蒼汰さんで私は阿熊 幸役を演じます。「土9」と呼ばれるこの枠のドラマはたくさんの魅力的な作品をわくわくしながら拝見してきてなんとなく「キラキラした作品」を多く観てきた印象がある枠なので、緊張の気持ちはありますけど思いきり演じたいと思います!」と初めての土曜ドラマへの出演に心躍らせています。

自身が演じる幸については「幸はクールというかツンデレというかでも体育会系で猪突猛進タイプで…なかなか複雑な女の子です。目つきが…(^0^;)」と自分にはないキャラクター設定に少し戸惑いがあるようです。

共演する福士蒼汰さんについては「「図書館戦争 THE LAST MISSION」で御一緒させていただきました。年齢は1歳しか違わないのにとても年上の大人に感じる役者さんで、今回収録した番宣でもいろいろとフォローしてくださってとても心強く勉強になってます。失礼のないよう全力で幸としてぶつかっていこうと思います!」と絶大な信頼を寄せているようです。

2月20日

ナベシマとの写真について「今日の写真は、この間載せられなかったドラマ「お迎えデス。」のうさぎさんとのツーショット♪このうさぎさん・・・見るからに怪しいですが(^0^;)とても大切な存在なのです。ああ言いたい。笑 でもまだ言えないので、お楽しみにしていてください(^^)」とまだ明かせないもやもや感と中の役者さんへの期待感がにじみ出ています。

ドラマのクランクインを迎えた日「そして今日、私はドラマ「お迎えデス。」の世界へ大切な大切な第一歩を踏み出しました・・・!!!ものすごく緊張しましたが、不思議な柔らかさとあたたかさのある現場なんです。幸と一緒に歩む時間がどんな時間になるのか、まずは自分自身で見つめていきたいと思ってます(^^)」と新入学生のような期待と不安を語っています。

「花子とアン」で共演した窪田正孝さんとスタジオで出会った事について「撮影中ということもあってご挨拶をしていいかどうか迷ったんですけど「お迎えデス。」のプロデューサーさんが協力してくださってご挨拶することが出来ました。協力して下さったプロデューサーさんからは「会いたい人には会った方がいい。今の思いを大事にしようっていうのが『お迎えデス。』で伝えたいことだからね。」と。本当にそうなんですよね…。「今」の大切さが伝わるように心をこめていきたいと思います。」と自身の体験がドラマとリンクしていることに感慨深さを感じたようです。

ドラマの撮影について「今回の「お迎えデス。」は原作を尊重すると同時にドラマならではの世界を探したり試したり考えたりしながらつくりあげるという取り組み方をしています。だからいろいろ試すしそれに対して思ったことを伝えていただきながらひとつひとつつくっていくことを積み重ねているんですけど、こうやって試しながらつくっていけることってすごくありがたいなと思うのでその時間を大切に幸を生きていきたいな(*^-^*)」と役作りに対して試行錯誤しながら自分が演じたい幸を探しているようです。

また「とても嬉しいかたと演技を御一緒してたくさんお話させて頂きました!しあわせだったし…すごく素敵だったなぁ。こうなりたいという未来を感じた一日でした(^^) どんなかたと御一緒したかはオンエアの時に書きますね(^^)」と第1話のゲストを匂わせる発言をしています。

写真については「幸のトレードマークのひとつ、ヒールの靴(^^)」と。幸は活発な女の子なんですが足元は意外に女性的なんですね。

ドラマ主題歌の発表について「今日は家入レオさんの新曲「僕たちの未来」が主題歌として発表されてさらに熱が加わった気持ちです!実は「お迎えデス。」の現場は今まで私が経験した現場と少し違う素敵な何かが飛び交ってます。そのこともまた少しずつ書いていこうと思います(*^-^*)」とドラマに少しずつ命が吹き込まれていく様子を感じ取っているようです。

嬉しいお知らせについて「ひとつめは、ずっとカウントダウンされていたドラマ「お迎えデス。」のうさぎの着ぐるみを着た死神ことナベシマさん役の正体が鈴木亮平さんだったのでした…!!!そりゃあ、でかいです。」「鈴木亮平さんと今度は幸としてどんな関係を紡いでいくのか、ぜひぜひぜひ楽しみにしてください(*^-^*)」と過去に「黒の女教師」「花子とアン」で共演した鈴木亮平さんとの再会を喜んでいました。

ドラマのテーマについて「人の魂に関する物語ですが、私は今まで命をテーマにした作品に出演することが多かったので、ある意味、そのまとめのような不思議な感覚になることがあります。でも、テーマ自体は重いのに物語も現場の雰囲気も本当に優しい空気なのでそれがとても不思議だし気持ちいい(^^) そのチームワークを大切にしつつ幸らしく生きていきたいと思います(*^-^*) 」と作品の重みを感じつつ楽しい現場にやる気をみなぎらせています。

ロケについて「この作品は予想してた以上にロケが多い!!!!!いろいろな土地とか空とか街とか学校とかの出会いの中で撮影しています(*^-^*)」と屋外での撮影と出会いについて話しています。今後の目撃情報に期待が持てます。

またゲストとの撮影について「毎回、ゲストのかたを迎えてのストーリー展開なのですが…ゲストが…!!!!!!!!もちろん情報公開できないので全くヒントも書けませんがこのビックリマークの勢いに私の気持ちが現れてます。情報公開でお伝えできる時が楽しみです(^^)」とかなりの大物が登場しているようでTV局のドラマに賭ける意気込みを強く感じますね。

撮影について「今日は朝から麦ちゃんも一緒なので、なんかすごくあったかい(^^)そもそも「お迎えデス。」の現場そのものが、元気とか爆笑とか優しさとか励ましとか心配とか冗談とかいろいろなふんわかした感情にあふれている現場なんですよね。その中で今日も一日、幸の時間を過ごしてきました(^^)」と現場の温もりを語っています。

写真は阿熊家の内装が公表されたものです。阿熊家の問題は物語にどのように絡み合ってくるんでしょうか。

幸を象徴するアイテム?空手着ですかね?

インスタグラムに高畑裕太さんとの「まれ3ショット」がアップされていました。

普段おっとりの土屋太鳳さんは怒るのも一苦労のようですね。

3月24日に公開された幸の部屋。彼女を象徴するものが置いてあると言われていましたが・・・空手着とトロフィーでした。

原作では幸は空手の達人という設定がありますがドラマでも同じ設定という事なので土屋太鳳さんの空手の技が披露されるという事になります。

日本舞踊やダンスなど運動神経抜群なので空手もさぞキレの良い技を見せてくれることでしょう!

「桜が満開ですが、今日の東京は雨です。私はドラマ「お迎えデス。」の撮影で外にいるのですが、すっ…ごく寒い!!!本当に寒い~~~~~!!!
まさに「花冷え」ですね。」と寒の戻りを季節感のある言葉でまとめています。写真は新橋駅でのPRディスプレイです。

ブログにドラマ第1話のゲスト発表とPR写真撮影の時の裏話について書き込まれていました。
伊東四朗さんと菅野美穂さとの共演に初めは「お会いする前はすごく緊張していたんです。」と話していましたが、「演技を御一緒するうちに緊張は安心に変わりました。」と2人との時間を楽しく過ごされたようです。

下の写真は最初PR映像撮影時の写真で「ここで、恒例の踏み台登場!円くんもナベシマさんも背がとても高いので、普通に横に立ってたら、私は頭も写りません。笑」と語っています。

「お迎えデス。」で幸を演じることについて「演じれば演じるほどある思いを感じるんです。」と話しています。

「私が今まで出会った役は命の重さを問う作品が本当に多くて。」「お母さんの役も年齢のわりに多くて、命を生んだり育てたりする立場を演じる機会もいただいてきました。」「そして今回は、魂という形の心と命を「送る」役。」「今まで出会ってきた役を通して感じてきたいろいろな思いを、幸を通して自分自身の中で整理していく機会になるのかなと感じてます。」

 

命や魂との触れ方について自分の思いと経験とぶつけて「幸」という人間に昇華させてもらいたいと思います。

(引用:土屋太鳳公式ブログ・ドラマ公式twitter)

撮影現場(ロケ地)情報

土屋太鳳さんの撮影現場(ロケ地)最新目撃情報はこちらで紹介しています。

 

土屋太鳳さんおすすめの見どころ!

1.「死は重かったりせつなかったりするものだと思いますが、同時に『今を大切にする』とか『愛情を大切にする』という意味もあると思います」という自らの死生観を役柄に落とし込んで土屋太鳳さんらしい幸を演じます。

2.幸は空手の猛者で感情の起伏が激しいタイプであり、おっとり真面目タイプの土屋太鳳さんはどのように幸を表現するのか。

まとめ

今回、土屋太鳳さんは「お迎えデス。」を今まで出演してきた命をテーマにしたドラマのまとめと位置付けています。

自身の死生観や日ごろ感じていることがドラマにリンクしていることと、福士蒼汰さんや鈴木亮平さん、門脇麦さんとの再共演がモチベーションに良い影響を与えていてドラマに反映されているのだと思います。

土屋太鳳さんのコメントが真面目すぎるためまとめも真面目になってしまいました。w

土屋太鳳さんがドラマを通じて感じていることを逐次追記していきたいと思います。

 

福士蒼汰さんの撮影秘話は「お迎えデス。」福士蒼汰の撮影秘話!堤円の設定や舞台裏を調査!をご覧ください。

鈴木亮平さんの撮影秘話は「お迎えデス。」鈴木亮平の撮影秘話!ナベシマの設定や舞台裏を調査!をご覧ください。

スポンサーリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. suzuki1
  2. fukushi8
  3. omukaedesu
  4. kamiwazawanda10
  5. hiyokko1
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

おすすめカテゴリー記事

  1. pokemongo5
  2. pokemongo5
  3. pokemongo5
  4. pokemongo5
  5. bokestop1
  6. pokemongo5
  7. pokemongo5
  8. pokemongo5

ドラマ「お迎えデス。」特集

  1. fukushi8

元自衛官の裏話

  1. 1
  2. 1
  3. 1